前掛け、エプロンについて

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帆前掛け/エプロンについて



帆前掛けについて

丈夫で長持ち

前掛けで.com の前掛けは帆布地を使用。丈夫で長持ち。サイドポケット付きの商品は使い勝手も好評です。
長さは3種類、ひざ下程の標準サイズに加えて、ひざ上タイプの短いサイズも。用途に合わせてお選びください。


生地拡大

帆前掛けの生地の拡大写真です。
生地は綿とレーヨンで出来ており、しっかりと丈夫で吸湿性が良く、熱に強い生地になります。
縦糸は10番の2本より、横糸が10番の3本よりで編まれている帆布生地で、綿帆布の号数で表現すると、 10号~11号の厚みの生地となります。
衣類の保護具として日本では馴染み深い帆前掛け。お色は紺と白をご用意しております。
紺の帆前掛けは水回りのお仕事や油汚れに向き、紺地に白抜きの文字や図柄が非常に良く目立つので、 お酒やお店の広告としても利用されてきました。
白の帆前掛けはほこりや粉物の汚れが目立ちにくいので、石屋やうどん屋さん等で愛用されています。 現代ではフルカラーのプリントが可能なため、新たな発想でオリジナル前掛けを作る事が出来ます。


腰ひも

しっかりと縫い付けてある腰ひも部分です。
腰紐をぎゅっとしっかり結べば腰が安定し、腰痛の予防にもなるそうです。


エプロンについて

バリエーション豊かなエプロン商品

エプロンのバリエーションは生地やデザインが様々。用途に合わせて、お選び頂けます。もちろん、プリント加工してお店のユニフォームにも最適。

  • スタンダードエプロン
    スタンダードエプロン
  • H型エプロン
    H型エプロン
  • カラーエプロン
    カラーエプロン
  • ベーシックエプロン
    ベーシックエプロン
  • ショートエプロン
    ショートエプロン
  • デニムカフェエプロン
    デニムカフェエプロン
  • ミドルエプロン
    ミドルエプロン
  • ソムリエエプロン
    ソムリエエプロン

前掛けで.comのプリント技術

衣料品へのプリントはシルクプリント、染め抜き、転写、インクジェット、シルク転写、昇華転写等多様な技術があります。
それぞれの技術に一長一短があり、どの技術が最も優れているということはありません。
前掛けで.comでは、デザイン、素材、お客様の要望に合わせ、最適な技術をチョイスします。
お客様の思い描いた帆前掛けやエプロンを具現化するよう、持てる技術をフル活用してプリントを行っております。


シルクプリント

プリントイメージ

オリジナルTシャツ等でお馴染みのシルクプリントです。
シルクプリントは版画と同じように、版を使って衣類の1枚1枚に染料で染めていきます。
版を用いて商品にインクを刷り込む、最も一般的な加工方法です。
ポケットや縫い目などの凹凸にはプリント出来ませんが、1色ならばしっかりと生地の奥までインクが浸透し、綺麗な仕上がりになります。

転写プリント

製版不要でアイロンプリントと原理は同じです。
生地に直接プリントせずに、業務用の転写紙を用いてフルカラーで印刷してから衣類に圧着プリントする方法です。
色数に制限がないので、フルカラーや写真プリントに最適です。
なお、絵柄の外に数ミリの縁取りが残ります。


前掛けで.comのプリント工場

前掛けで.comでは帆前掛けやエプロンを自社工場でプリント加工しています。
短納期を実現し、お客様のご要望に応える為に日々プリント技術を磨いています。


プリント工場

プリント工場内はこのような感じで、シルクプリントの台が並んでいます。


シルクプリント

長年培ったプリント技術でエプロン、帆前掛けへのプリントは1枚1枚、丁寧にプリントします。


転写機

転写用のプレス機です。
転写の場合はこちらでプリントをします。

■無地商品
■オリジナルプリント

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